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ゼミ形式のグループ指導

ここが違う!4つのPOINT!

POINT1

集団授業形式の塾や個別指導では不十分だった、教師による生徒の把握が改善されます。

POINT2

教師ひとりに生徒2~3人でのグループ指導だから、生徒と教師双方からの意志疎通が可能です。

POINT3

グループ内で、競い合い、励まし合う事で相乗効果による実力向上が可能になります。
ただし、ある程度同じレベルの生徒でグループを構成します。

POINT4

やる気のある、実力向上を真剣に望む生徒が頑張れる指導形態です。

他の指導方法との比較

集団塾 一般的な「塾」は、20~30人の集団で学校と同じような授業を行います。生徒同士の刺激があって楽しいのはいいのですが、授業が解らない生徒にまで先生の目が行き届かず、解らない生徒は寂しい思いをします。
個別指導 生徒は個別のブースに入り自習をし、先生一人が数人を巡回しながら指導します。
質問がある場合、先生を待つ時間が無駄になり先生と接する時間が少なく、個々の学習なので競い合う対象がいません。
家庭教師 家庭教師はマンツーマンで完全に子供に合わせた指導ができ、融通が利く(振り替え授業など)というのが最大のメリットです。
しかし生徒同士の繋がりがないので競い合ったり、励まし合う事はできません。
グループ指導 質疑応答が行われるゼミ形式ですから、自分の考えをしっかり相手に伝える事ができる様になります。
先生は常に生徒に目が行き届きますし、グループ内で競い合い、励まし合う事で相乗効果が上がります。
  集団塾 個別指導 家庭教師 グループ指導
生徒の理解度
弱点補強 ×
緊張感 ×
学習密度 ×
具体的な競争対象の存在 × ×
必要とされる教師の質
状況の把握 ×
単純な料金
時間単価 ×
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